ふくろう 塾 徒然草: 学芸大附属高校の様子

地方から難関大合格を実現すべく、個別指導を中心に奮闘している山形市の学習塾、進学塾です。 ミネルバの梟の役割を果たせたらと思っています。

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No.16 学芸大附属高校の様子
 今年も、帰省中の学芸大附属高校3年生が、冬期講習に参加してくれました。当塾で、学芸大附属受験の特訓をしてからあっと言う間に3年がたってしまい、いまさらながら時の速さに驚いています。
 極めて理数系に鋭いものを持った、受験生で将来が楽しみです。ただ受験勉強に関しては、山形東や、山形西高の方が厳しいような気がします。良く言えば、学芸大附属高校は、自由で本質的な授業をゆっくり丁寧にやっている様な気がします。いわゆる受験勉強は、生徒が自覚して自分でやっているようです。
 受験生みんなに言えることですが、後わずかな日々とはいえここからのもう一頑張りが大切で、勝負の分かれ目だと思います。
 
 みんな頑張れ!!

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